책 소개
詩人の弁 私の書く詩は「時調」と言います。時調とは八百年の?史を持つ韓?の代表的な定型詩で、それを詠む時調詩人です。韓?時調文壇にようやく名を得たのも、最早、三十六年の星霜が?ちましたが、早く少女時代から詩歌に?心を持つようになり、歌を書くことによって文人としての生き?が始まりました。 私は世界に存在する定型詩の中、我が?の時調の存在をいつも誇りを持って?ました。?統文化とは如何に大切なものでしょうか。???展にも?わらず、自??特の?統文化の不在を政府の政策的に所謂「?統づくり」の??もあるそうですが、我が?の言葉の歌を?承するということはさぞ有り難いことと思います。 それに、日本と中?の素晴らしい定型詩も?史と豊かな?容も存在するということは、美?の可能性を導かせてくれる事?が私にとって幸せでした。東アジア三?の詩歌の?統は決して偶然ではなかったからです。 ??固有の抒情と言語に合う堅固な?式を獲得して?がってきた定型詩の世界は勿論、差の?重はあるはずですが、同じく共有できる文化?として出?う空間もあるだろうと思われます。 私は?者の道より詩を書く創作の道を?んできましたが、大?時代、?文?を勉?し、?校時代から東アジア三?の比較文?に?する愛情がありました。 折しも、去年の冬、韓?時調詩人協?の閔炳道理事長と世界定型詩大?の模索の一環として、日本訪問?に?加するようになりまして、それによって今度、私個人の??時調集を企?することにしました。異なる?式の定型詩を歌っていますが、詩人の心は?境を越えて疎通できると信じます。先輩諸賢の方?の御指導をお願いしながら、韓?と日本、そして中?の定型詩がもっと豊かに共存できるあの日が、近い?に到?することを心からお祈り致します。 2016年 5月 金一? 識 目次 차례 1部 白詰草一葉 1부 토끼풀 한 잎 植木鉢화분 花の?崖꽃벼랑 馬の足形と草の王미나리아재비와 애기똥풀 白詰草一葉토끼풀 한 잎 水仙수선화 秋?코스모스 꽃 九節草?歌구절초 연가 野菊들국화 落花낙화 日照り?きの野薔薇찔레꽃가뭄 墨牡丹묵모란 墨梅묵매 2部 雪降る宵の詩 2부 눈 오는 저녁의 시 思い?れ그리움 眩む幽玄눈머는 깊이 受け身, 一度낙법, 한번 ?を信ず사랑을 믿는다 胸の?내 마음 속 오지 和?さんのお茶절집 차 ?사랑 遠き?먼 사랑 歌の聖명창 鳥새 林檎?り屋사과 장수 行き付けの服屋にて옷가게에서 星별 雪降る宵の詩눈 오는 저녁의 시 メセンイのス?プ매생이국 消えた僕痛し사라진 내가 아프다 3部 秋山 3부 가을 산 春雨봄비 春の?音菩薩봄의 관음 ひとときの俄か雨소낙비 한때 空と湖하늘과 호수 星별 ?け?허물 朝の秋입추今 秋山가을 산 秋が散る가을이 진다 冬の手紙겨울 편지 雪道눈길 雪達磨눈사람 4部 ?しきものは 4부그리운 것은 有明の月새벽달 白鳥の眠り고니의 잠 水の花물의 꽃 お土産선물 聖人성인 思い出の友친구 생각 神聖たる夕べ 성聖 저녁 葉身엽신 玉水폭포 彌矢嶺の霧미시령 안개 風が泣く바람이 울고 있다
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